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空売り相場の到来か? 2006年4月17日記

本日、2006年4月17日の日経平均233円安の17000円は、先行き弱含みの兆しと思える位置になりました。

先に、日経平均未来予測通りに、2006年4月10~12日の17300円割れの現実が起こり、下落推移の始まりとなりました。この株価の動きにより目先調整期間に突入しました。

と記載したとおり、下降転換しましたので、本日の下落は想定内の動きですが、東証第1部値上がり164。値下がり1474と あまりにも激しい下落に驚きの気分です。

ダマシダマシの下落を考えていましたが、一気の下降となりました。


個別銘柄では、下落指向の始まりと思える下落で、目先買い手控えの状況と考えられます。

短期波動売買攻略法(虎の巻)では、暫く調整下落のポイントに突入した個別銘柄が多く見受けられる状況になっています。


ここからの売買で注意することは、早まった買い出動に陥らないことです。

まだ下げ途中の中途半端なところでの買い出動は、今後長びくかもしれない下落のまっただ中の可能性があります。買い出動注意期間になります。

従って空売り相場の、売り方の攻めが始まった様相が感じられます。

貸借取引の信用買い残の整理が終わっていない銘柄では、今後更なる売り浴びせ下落も考えられますので、信用残の推移に注意が必要となりそうです。

そんな状況下での今後の売買は空売りでの売買が有効になる状況が考えられます。

多くの方は売り建ての売買に慣れていないこともあり、買い建て一方の売買になりやすいのが現実ですが
リスク回避の観点からも、空売りの技法を取得することが有効と思われます。

短期波動売買攻略法では空売りポイントの上昇から下落への転換ポイントの捉え方の説明もしていますし、買い建てポイントの、下降から上昇への転換ポイントの捉え方も同様に説明いたしております。、


短期波動売買攻略法での解釈になりますが、目先2006年4月19日~20日に17200円以上の位置に日経平均が存在しますと、上昇への兆しが発生いたします。

これが波動の売買ポイントの考察、売買法になります。


株価動向の判断は、短期波動売買攻略法(虎の巻)をマスターすること

で出来るようになります。

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特級の裏技仕様による、短期売買の攻略法です。
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