日経平均株価の動きが微妙なところに来ているこ。

日経平均株価の動きが微妙なところに来ていることから、今週は目が離せない状況になっています。
16000を超えたところがなければ、8/17の底値確認とならないことから、まずは16000以上の継続推移が必要になります。

そこから16600を上抜く上昇が発生すればトレンド転換となりますが、16000前後でもたもたする動きが継続されるようですと、まだまだ分かりづらいところになります。

ただし、下値模索の動きは15200以下がなければ、売り込む動きにはならないことから、15500の位置をタッチしてきたところからが注意のところとなります。

それを考えれば今のところ更なる下値指向の動きにはなりにくいとは思えますが。

Tag:日経平均 変化日 短期波動

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