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我慢比べの年末へ、寒さはが身にしみる!

日経平均株価は徐々にではありますが、12000前後への下値を試しに行く動きとなっています。

この12000前後の位置は6/6以後から始まった下降チャンネルの、下限の位置であり、

この辺りで底値を付けていただきたい水準でもあります。


今日の悪い地合いをそのまま明日まで継続することになりますと、

明日にでも12600割れのい動きが発生するかもしれません。

そうなりますと、12600以下は更なる売り込みの位置ですので、

一段安の可能性が出てくることも考えられます。

なぜ一段安になるのか株価の習性からそうなってしまうのです。
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下は12600以下が注目となる位置になります。


逆に13000以上の動きが今週中に発生することがあれば、下落の流れは一時中断、

揉み合いの横這い推移に変わることもあり得ます。


また他の見方として、今年11月頃までは完全な上昇への流れは形成されにくい状況もあります。

この考え方でみますと、現在より一段下がったところで、7月から8月いっぱいまでの小天井形成の

動きが、9月から11月頃までにあり、その後上昇への動きへと変換する形になることが考えられるものです。


いずれにしても13000以上の動きが無ければ、上昇への流れはできないと思っていて間違いなさそうです。


まだまだ評価損を抱えての我慢比べが必要です。

そんな評価損を持たないうちに損切り対策をしてください。

損切り対策の詳細は、http://form1.fc2.com/form/?id=21816

もう今からでは遅いかもしれませんが。


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こんな停滞状況でも毎日賢く立ち回る方法もあります。

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