一過性の下落で再浮上の形か?!

2009/06/23(火)に調整突入の兆し!として

明日以降9900円前後の戻りが発生すればこの調整は、一過性の下落で終了して、

再上昇への流れとなりますが、果たしてそこまで買い戻す買い方がいるのか疑問のところです。

と記載しましたが、2009/06/26(金)の本日9900円以上の動きが発生しそうな状況になってきました。


現在の日経平均は9900円以上の継続で上昇の流れ、

9800円以下の継続で調整の流れとなる状態になっています。



従って6月末日に向けて9900円以上の継続推移となりますと、

2009/05/01以降の株価の流れに相似した形になり、12000円への上昇が見込まれてきます。


逆に6月末日に向けて9800円以下の動きが継続されますと、

本格調整の動きとなり弱含む展開が予想されます。

 


株価の流れは変化日を境にして大きく上昇、下落します。

その変化日は『未来予測・転換変化日虎の巻』にて予測可能です。

 

このスキルを知れば、変化日近辺での売買行動を慎むこともできますし、

転換を待って仕掛けることも可能となります。

株式投資の羅針盤となる、未来予測の裏技となります。

すでに下降転換の変化日を向かえて下落している銘柄も出現しています。


空売り銘柄の選定もできます。


上昇をしている銘柄、下落をしている銘柄を見つけるのは誰でもできる簡単な

ことかもしれませんが、上昇を始める、下落を始める初動銘柄を見つけるのは

誰でもできる簡単なことではありません。

 


誰でも見つけることのできる上昇をしている銘柄、下落している銘柄を見つけ

て売買していたのでは、天井圏の高値で買ってしまったり、底値圏の安値で売

ってしまったりする可能性があります。


中途半端な位置で仕込んでしまうため、収益が思うように確保できずに、

しばらくの間持続を強いられることになってしまうことになりかねません。

 


こんなことを繰り返していると投資効率は悪くなり、思うような成績が上がら


ずに、持続することがあたりまえのような株式投資になってしまいます。


 

この効率の悪い投資を打破して、短期収益確保の投資を確立するシナリオが構


築できなければ、株式投資をやっている意味がありません。

 

効率の良い最良の株式投資は、短期間に収益を確保することであり、

短期売買での勝利を積み重ねて行くことが、より賢い方法ではないかと考えられます。

 


この方法を実行するには、上昇局面であれば上昇の初動で買い仕込みをして、

上昇終焉の兆しで手仕舞うこととなりますし、下落局面であれば下落の初動を


捉えて売り仕込みをして、下落が弱まり始める底形成の兆しで手仕舞うこととなります。

 


これができれば、株価波動の天底でのエントリー、手仕舞いが可能となります


ので仕込んだ翌日から収益が得られることとなり、勝利の確率が非常に高くなります。

 


株価上昇波動の初動、株価下降波動の初動を見極めることが、株式投資での効


果ある有効なスキルとなります。
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プロの動きに惑わされない一歩先を予測できるスキルを手に入れてください。


株式投資の羅針盤、究極の未来予測ノウハウです。
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