スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

転換変化日への序章! 2006年7月3日記

~大引け雑感~

東証第1部値上がり1049。値下がり550。
■新高値銘柄  全取引所    (37銘柄)
■新安値銘柄  全取引所    (37銘柄)


ここからの動きは重要なポイントになりそうです。


まず上値探りの売買が今週は考えられ、上値への動きが鈍ったところからの相場状況が、今後の相場の方向性を決定するものと思われます。


上値での売り圧力の強さに買い玉が引っ込むようですと、日経平均15200円割れになる状況も考えられますので、弱気筋の動向が気になるところになります。

目先、日経平均15200円以下は下げ基調の兆しとなる位置です。


個別銘柄は個別の状況判断が必要のようです。そんな個別銘柄の波動考察は短期波動売買攻略法で、検証考察出来ます。


既に上げ基調の形になっている銘柄は存在します。




 


~前場雑感~ 

外資系証券の寄り付き前注文状況、
売り3100万株、買い3670万株と差し引き570万株の買い越し。

ここからの上値トライはどうなりますか。
売り待ちの玉が待ちかまえていそうです。

近々上下離脱の動きが発生する位置になってきました。
そろそろ変化日兆しの動きが現れると思われます。


日経平均、15200円以上の継続推移は、現在の相場の延長が考えられますが、来週以降の動きにより変化するタイミングになっています。

7月10~14日前後に短期波動売買攻略法未来予測として、転換変化日の相場が訪れそうです。上下どちらかに離脱推移する、暫く持続するであろう方向性の転換がありそうです。



新興市場銘柄は上記内容に当てはまる銘柄が数多く見受けられます。 今後の対処法並びに未来予測は短期波動売買攻略法にて行うことが出来ます。

短期波動売買攻略法(虎の巻)では現時点で上記のような考察が出来る状態になっています。


天底の見極め、株価動向の天底の判断、株価推移の変化日、未来予測等、一歩進んだ株価判断の攻略法は、特級の裏技思考による攻略で対処できます。


短期波動売買攻略法の概要はこちらからお求めください。無料です。



個別銘柄は日経平均に逆行する動きをしている銘柄もあり、個別の状況判断が必要のようです。そんな個別銘柄の波動考察は短期波動売買攻略法で、検証考察出来ます。


既に上げ基調の形になっている銘柄は存在します。

Designed by Akira.

Copyright © ★株式投資は、デイトレード、短期売買、話題の注目銘柄、株投資攻略法や株式情報が羅針盤に★ All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。