★ 短期上昇銘柄を察知、発掘するテクニックは『未来予測・転換変化日虎の巻』

一週間以上の上昇基調を継続する銘柄には、


三段階の普遍的事象をクリアーしていることが必要であり、

その条件の一段階目の条件は、兆しと考えられる動きが認識できることが必要です。


次に二段階目の条件は、兆しからの継続した指向性の動きとなります。

この流れが最後の指向性普遍的事象の条件をみたします、と三段階目のトレンドへの流れとなり、

しばらくトレンド方向への推移が継続されます。

 

従ってこの三段階目の普遍的事象確認のマニュアルを持てば、上昇する銘柄、

下落する銘柄を察知、発掘することができます。

昨日ここで記載しました銘柄、あるいは過去に記載している銘柄は、以上の条件を満たした銘柄であり、

上昇への指向性が強い銘柄となります。


2010年3月17日(水)現在、個別銘柄では強い基調となる銘柄があちこちで浮上してきていて、

強い相場地合いを感じさせているようにみえます。


以上の内容を実証するものとして、『未来予測・転換変化日虎の巻』でそれを察知、

2010/03/01に記載した

2353・日本駐車場開発、     6135・牧野フライス

をご覧いただければ分かりますように、目先強基調の流れに転換した動きをしていて、

短期上昇への期待を裏切ることなく推移しています。


この手法を使用すれば、上昇銘柄を選定する要領で、下落する銘柄を選定するこ
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とができます。


上昇する銘柄を見抜くことができれば、下落する銘柄も見抜くことができることになります。

この方法で、私は日経平均及び個別銘柄の未来予測転換変化日を判断してきています。


すでにご案内している内容であり、内容の有効性はご承知のとうりです。

それはオールマイティーの売買行動ができる、条件を満たすことになります。


株価の動きは、いくつかの条件を満たしながら推移しています。
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その条件が乱れ始めたときに転換変化日が発生します。
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そのメカニズムを当てはめれば、株価動向の未来予測が可能となってきます。

上昇基調への転換初動が認識でき、上昇から下落への転換も予測可能となるスキルです。


リスク回避のツールとしても、上昇銘柄発掘のツールとしても役に立ちます。


上昇、下落銘柄の初動を察知、リスク回避のマニュアル!
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未来予測・転換変化日虎の巻』です。役に立つマニュアルです。
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株式売買の基本法則、極小損切り認識の法則、トレンド認識マニュアルは


簡単明解売買法に内包されています。

 

 

 

 

Tag:短期上昇銘柄 未来予測 短期売買 日経平均

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